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危機の中で語られた言葉から

Ik kan echt niet voorspellen hoe het gaat lopen. Het gaat stap voor stap. Dat is het nieuwe normaal

「この先どうなるかは私は何とも伝えることはできない。(社会的隔離措置の解除は)ステップ・バイ・ステップだ。それが新しく生まれたノーマルな状態だ」

- ルッテ首相。他国で学校の再開が始まり、オランダでも日常生活の再開を期待する声に答えて

(2020年4月15日)

Wij zijn supertrots op jullie.

「私たちはあなたをとても誇りに思っています」

- 休校措置が取られている小学校の先生から児童へ当てたメールの一節から

(2020年3月23日)

Ik wil eindigen met deze oproep: bij alle onzekerheden die er zijn, is één ding volstrekt duidelijk: de opgave waar we voor staan is heel groot en we moeten dit echt met 17 miljoen mensen doen.

 

Samen komen we deze moeilijke periode te boven.

 

Let een beetje op elkaar.

 

Ik reken op u.

「私はこの演説の締めくくりに、このことを伝えたいと思います。不確実なことが山積みの中で確実なことが一つだけあります。それは、私たちが今まさに直面している課題が非常に大きいということです。私たちはまさに1700万人のみなさんとこの課題に取り組む必要があります。

共にあればこそ、この難局を乗り越えることができるはずです。

お互いのことをほんのちょっと思いやっていきましょう。

私はあなたを頼りにしています」

- ルッテ首相の国民向けテレビ演説の結びから(2020年3月16日)

Tijden van crisis brengen veel onzekerheid met zich mee. En een ideale oplossing bestaat er niet. Maar samen kunnen we heel veel aan.

「危機の時にはたくさんの不確実なことがあります。そして理想的な解決方法はありません。 しかし私たちは共にあることで多くのことを成し遂げることができます」
 

- 全国一斉に小学校の休講が決まった後、学校から保護者に向けて出されたメールの結びから

(2020年3月15日)

We doen dingen op basis van de laatste wetenschappelijke inzichten. Niemand ter wereld weet wat de juiste maatregelen zijn. In crises als deze moet je met 50 procent van de kennis 100 procent van de besluiten nemen, en de gevolgen daarvan dragen

「私たちは科学の知見に基づいて対処する。世界の誰も何が正しい対処方法かは分かっていない。こうした危機に際しては、分かっている50%のことで100%の意思決定をしなければならない。そしてその結果に耐えなければならない」

- ルッテ首相が新型肺炎対応の記者会見で語った言葉(2020年3月12日)

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